男友達にデートに誘われた!?相手の本音や脈アリ度合いを見極める方法

「ただの男友達」として仲良くしていたはずの男性から突然デートに誘われたら、ちょっと戸惑う人も多いはず。「これってもしかしてデート?」「それとも何も考えずに誘ってきただけ?」と、彼が何を考えているのか気になってしまいますよね。
そこで今回は、男性が女友達をデートに誘う本音と、脈アリかどうかを見極める方法について解説したいと思います。
目次
付き合っていない男友達がデートに誘う心理とは?

「なぜ付き合っていない男友達がデートに誘ってくるのか。その心理は?」というわけで、まずは男性陣にインタビューを実施。「デートに誘う理由」を実体験とともに紹介します。
■ 本気で進展を望んでいる
「サークル内に好きな女友達がいるんです。他の人たちにはバレバレなのに、その子だけは鈍くて全く俺の気持ちに気づかなくて。だから少しでも距離が縮まればいいなと思って、この前ついにデートに誘いましたよ」(21歳・大学生)
■ 脈アリがどうか確かめたい
「気になる女友達がいるけど、向こうはこちらのことをどう思っているかわからない。だからデートに誘いました。脈アリだったら告白してもいいかなと思っています」(27歳・営業)
■ 何も考えず、友達として誘っている
「映画の趣味が同じ女友達がいて、そこに関しては話が盛り上がるんです。他に一緒に観に行く人もいないから、その子を誘いましたけど特に恋愛感情はないんですよね」(28歳・IT関係)
■ 都合のいい女として誘っている
「夜飲み会の後にそのまま泊めてくれないかな〜、と思って呼び出す女の子います。付き合う気はないですけど」(30歳・営業)
本気で関係の進展を望んでいる人もいれば、恋愛感情なしで誘う場合もあると人によって異なるようです。中には身体目的の男性もいますので、誘ってきた男友達があなたに好意があるかどうかは、その男性のキャラクターや誘い方によっても見極めていきましょう。
男性のキャラクターや仕草で本音を見極める!
まずは、男友達のキャラクターをチェックして本心を見極めましょう。
■ 友人関係は狭く深く・真面目タイプ
真面目な彼の気持ちは真剣そのもの。勇気を持ってデートに誘ったことが考えられます。
■ 友人関係は広く浅く・遊び人タイプ
遊び人タイプの男性は女性と2人で軽く遊びに行くことも日常茶飯事。何も考えずにラフに誘っていることが考えられます。
次に、誘ってきた時の仕草をチェック!
■ 照れ臭そうor下手にでる
「……明日って忙しい?も…もし時間があったら遊びに行かない?」と赤面顔&早口で誘ってくる男性は緊張している証拠です。このような緊張感のある言動で誘ってくる場合は彼にとって特別なデートである可能性が大です。
-
口コミやランキングを見て
あなたと相性の良い先生を見つけよう!
■ 普通にノリノリ
「どうせ暇でしょ〜?〇〇行こうぜ〜」とノリノリの場合は、彼は友達として何も意識せずに誘っていることがわかります。
こんな場所や時間に誘われたら脈アリの可能性が高い!

男性が好きな女性をデートに誘う場合は、時間と場所にも特徴があります。見極めポイントを3つご紹介します。
1. 休日or平日?
男性が遊びの女性に対してよくある行動の1つとして、平日の夜にいきなり誘うことがあります。嫌われても良いと思っているケースが多いのでドタキャンも頻繁に行います。一方、休日デートに誘ってくる場合は本気の可能性が大。貴重な休日をその人のために使いたいと思う証であり、ゆっくりと2人で会う時間を作りたい、長く一緒にいたい、という思いは好意があるからこそだと言えます。
2. あなたの好みor彼主体?
デートで行く先はあなたの好みですか?「〇〇に行きたいって言っていたよね。今週末にでも行かない?」とあなたの好みを優先させる場合は、好意のある可能性が高いです。あなたに楽しんでもらいたい、好きだと思ってもらいたいと考えていることがわかります。反対に彼主体の場合は、ただ友人として誘われていることが考えられます。
3. 奢りor割り勘?
これはデートの最中に分かることですが、食事代をきっちり割り勘で要求してくる場合は、友人と思われている可能性が大です。男性は好きな女性の前では格好をつけたい思うため、奢ろうとする傾向があります。割り勘で!ときっぱり言う場合は友達感覚になっていると言えるでしょう。
身体目当てかも!?こんな誘いは要注意
甘い言葉で誘惑してくる男性の中には、身体目当てでデートに誘う男性もいます。そんな男性かどうか見極めるためには、いくつかの特徴がありますので頭に入れておいてください。
■ 急に呼び出す
夜、こちらの都合もお構いなしに急に呼び出してくる男性は身体目当ての可能性が高いか、たまたま暇になってしまったのでしょう。あなただけではなく、色々な女性に声をかけていることも考えられます。
■ ボディタッチが多い
肩や太ももなど頻繁に触ってくるボディタッチが多い男性も身体目当ての可能性があります。このタイプの男性は、お酒で酔わせ、あわよくばホテルに行きたいと考えている人も多いので必要以上にお酒を勧められたら注意してください。
■ 個室や家デートをしたがる
デート回数を重ねていない段階で、密室や個室に行こうと誘ってきたり、家でのデートを提案してくる男性も身体目的の場合があります。
気になる男友達には自分からデートに誘うのもあり
いかがでしたでしょうか。男友達からデートに誘われて「怪しい」と感じた場合は、ぜひこれらを参考にして判断してみてください。とはいえ、あなたにとって気になる男友達がいるのなら、反対に勇気を出して自分から誘ってみるのもありです。デートを重ねて2人の距離を縮めてくださいね。
この記事を読んだ方におすすめの占い師
-
得意占術:エネルギッシュ霊感タロット
エネルギッシュ霊感タロット/数秘術
メッセージ
どんなに厳しい状況にあっても、未来は必ず変えられると信じています。私と一緒に解決の糸口を見つけ、希望の光を掴みましょう。あなたのお話に寄り添い、心の中にある不安やモヤモヤをしっかりと受け止め、笑顔で明るい未来へと進むためのお手伝いをさせて頂きます。恋愛や仕事、家庭の悩みまで、どんなことでもお気軽にご相談ください。全力でサポートさせて頂きます。 占い師プロフィール -
得意占術:霊感タロット
霊感タロット/霊視/霊聴/西洋占星術/数秘術/九星気学/タロットカード
メッセージ
こんにちは、徹平(てっぺい)と申します。心の奥にある本当の悩み、本当のお気持ち、いつでも気兼ねなくお話下さい。あなたの味方として寄り添い、前向きに明日へと向かえるように僕自身も頑張らせていただきます。復縁成就、困難な恋愛からの脱却、ご結婚についてのお悩みや職場の環境、転職適職、ご家族についての事など、人生に立ちはだかるありとあらゆるお悩みは一通り鑑定可能です。あなたがいつでも気軽にご相談にこられるよう、楽しくリラックスできる空間をご用意してお待ちしています。「今のままのあなたを大事に、もっともっと人生を楽しみましょう。」 占い師プロフィール -
得意占術:霊感霊視
霊感・霊視/スピリチュアル/四柱推命/風水/数秘術
メッセージ
恵比寿幸からあなたへ。人生には、誰にも「転換期」というものがあります。立ち止まってしまうときもあるけれど、そこで止まってしまう必要はありません。私は、四柱推命・数秘術・風水を通して、あなたが「本来の流れ」を取り戻すためのお手伝いをしています。どんなに迷っても、必ず抜け出す道はあります。だからもう大丈夫。私が一緒に歩きます。悩みを抱えて弱っているときほど、運命の舵は自分では切りにくいもの。そんな時は、私が背中を押します。時には強く、時には優しく。でも、絶対にあなたを一人にはしません。幸せは待つものじゃない、掴みに行くものです。あなたの未来にある確かな光私と一緒に、その光を迎えに行きましょう。開運伝導師 恵比寿 幸。 占い師プロフィール -
得意占術:霊感霊視
霊感霊視/霊感タロット/未来ガイド/水晶透視/算命学
メッセージ
私が占いを通じて心がけているのは、相談者の皆さまがどのようにすれば真の幸せにたどり着けるかを真剣に見極め、導くことです。皆さまが抱える悩みや不安に寄り添い、その解決策を一緒に見つけるために、全力で鑑定させていただきます。どんなに小さな悩みでも、どんなに大きな課題でも、皆さまの幸せを最優先に考えます。その過程で心が穏やかになる瞬間を見つけるために、私は常に皆さまの立場に立って物事を考え、サポートさせていただきます。あなたの幸せが私の喜びです。どんなことでも、安心してご相談ください。 占い師プロフィール -
得意占術:思念同調
思念同調/霊感/霊視/星占術/タロットカード/オラクルカード/縁結び/波動修正/ダウジング/風水
メッセージ
人生には、時として迷いや不安、そして悩みがつきものです。しかし、その中にも必ず光があり、前進するためのヒントが隠されています。私の鑑定は、ただ未来を予言するだけではありません。あなた自身の力を信じ、前向きな行動を起こせるようサポートすることを大切にしています。困難な状況にいるときこそ、新たな希望を見つけるチャンスです。一緒に、未来に向けた一歩を踏み出し、心の安定と幸福を手に入れましょう。どんな小さな悩みでも、お気軽にご相談くださいませ。 占い師プロフィール
-
新規登録(無料)はこちらから!
初回10分は相談無料! -
口コミやランキングを見て
あなたと相性の良い先生を見つけよう!
恋愛相談したいタイミングで
気軽に占ってもらえる電話占いのシエロ
恋愛相談が得意な占い師
恋愛の悩みなら一人で悩まずに
相談してみませんか?
恋愛の電話占い相談事例

